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9月1日改訂

禁止カード
《ヴィクトリー・ドラゴン》
《混沌帝龍 -終焉の使者-》
《カオス・ソーサラー》
《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》
《キラー・スネーク》
《黒き森のウィッチ》
《混沌の黒魔術師》
《サイバーポッド》
《サウザンド・アイズ・サクリファイス》
《処刑人-マキュラ》
《聖なる魔術師》
《月読命》
《D-HERO ディスクガイ》
《デビル・フランケン》
《同族感染ウィルス》
《ファイバーポッド》
《魔導サイエンティスト》
《八汰烏》
《悪夢の蜃気楼》
《いたずら好きな双子悪魔》
《王家の神殿》
《押収》
《苦渋の選択》
《強引な番兵》
《強奪》
《強欲な壺》
《心変わり》
《サンダー・ボルト》
《次元融合》
《蝶の短剣-エルマ》
《天使の施し》
《ハーピィの羽根帚》
《早すぎた埋葬》
《ブラック・ホール》
《突然変異》
《遺言状》
《王宮の勅命》
《現世と冥界の逆転》
《第六感》
《刻の封印》
《破壊輪》
《ラストバトル!》
《リビングデッドの呼び声》


制限カード
《異次元の女戦士》
《E・HERO エアーマン》
《カードガンナー》
《クリッター》
《サイバー・ドラゴン》
《スナイプストーカー》
《魂を削る死霊》
《ダンディライオン》
《ドル・ドラ》
《深淵の暗殺者》
《N・グラン・モール》
《封印されしエクゾディア》
《封印されし者の右足》
《封印されし者の右腕》
《封印されし者の左足》
《封印されし者の左腕》
《風帝ライザー》
《マシュマロン》
《魔導戦士 ブレイカー》
《冥府の使者ゴーズ》
《メタモルポット》
《森の番人グリーン・バブーン》
《黄泉ガエル》
《大嵐》
《オーバーロード・フュージョン》
《巨大化》
《高等儀式術》
《サイクロン》
《地砕き》
《死者蘇生》
《地割れ》
《スケープ・ゴート》
《洗脳-ブレインコントロール》
《団結の力》
《手札抹殺》
《ハリケーン》
《光の護封剣》
《封印の黄金櫃》
《未来融合-フューチャー・フュージョン》
《名推理》
《モンスターゲート》
《リミッター解除》
《レベル制限B地区》
《異次元からの帰還》
《おジャマトリオ》
《グラヴィティ・バインド-超重力の網-》
《激流葬》
《死のデッキ破壊ウイルス》
《聖なるバリア-ミラーフォース-》
《ダスト・シュート》
《血の代償》
《停戦協定》
《転生の予言》
《光の護封壁》
《マインドクラッシュ》
《魔法の筒》


準制限カード
《暗黒のマンティコア》
《裁きの龍》
《召喚僧サモンプリースト》
《ダーク・アームド・ドラゴン》
《ネクロフェイス》
《ファントム・オブ・カオス》
《闇の仮面》
《レスキューキャット》
《おろかな埋葬》
《生還の宝札》
《連鎖爆撃》
《月の書》
《抹殺の使徒》
《魔法石の採掘》


制限解除
《D-HERO ディアボリックガイ》
《光と闇の竜》
《増援》
《魔導師の力》
《王宮のお触れ》



改訂について考える

あいかわらず対戦相手はいないんですけど。

禁止カードになったのは

混沌の黒魔術師
D-HERO ディスクガイ
次元融合
早すぎた埋葬
の4枚

黒魔術師の禁止化は予想してた

新カードの増加でいろいろと無限ループ出来る上に召喚すればほぼ無条件で墓地の魔法カード1枚ゲット は強すぎる

・・・が、早すぎた埋葬の禁止化は痛すぎる

必須カードとしてほとんどの自分のデッキに投入してたもんだから
代わりにいれるのを考え直さないといけない

ディスクガイは・・・今まで対戦してきた中で、相手が使ったことがなかったしいまいち強さがわからない
一部のワンターンキルのコンボデッキに投入されることがあったそうだが
今回の改訂でそのデッキ(ドグマブレード)の主要パーツが揃って禁止・制限になったので禁止にまでしなくてよかったのでは、と思う



それよりもっと言いたいことがある


なぜ鬼畜モグラが禁止じゃないんだ

あれほど鬼畜モグラ、外道モグラ、と貶されてきたこの最凶カードを制限に残しているのか意味不明

混沌の黒魔術師とモグラだけは絶対に禁止になると思ってたのになぁ。



制限カードになったのは
サイバー・ドラゴン   (制限強化)
魔導戦士 ブレイカー (制限緩和)
名推理         (制限強化)
モンスターゲート   (制限強化)
異次元からの帰還  (制限強化)


誠に残念なことにサイバーデッキ終了のお知らせです

一応サイバードラゴンとして扱うカード プロトサイバードラゴン がいるけど
プロトの場合フィールド上にいないとサイバードラゴンとして扱われず
おかげさまでパワーポンドで手札融合ができませんもの


魔導戦士ブレイカーは・・・普通に便利なカード うん 便利すぎるから逆に問題があったりするんだがな

混沌が消えたから魔法使いでの入れ替わりのつもりなんだろう


名推理とモンスターゲートは1キルで活躍してしまったのが原因だろう

元々推理ゲートという部類でデッキを作っていた人にとってはとんだとばっちりである


異次元からの帰還は・・・次元融合が禁止なのにそこまで制限かけるか!? と、

・・・まぁ時分の所持デッキで除外デッキはないからいいんだけど。


準制限カードになったのは

裁きの龍           (制限強化)
召喚僧サモンプリースト  (制限強化)
ダーク・アームド・ドラゴン (制限強化)
ファントム・オブ・カオス   (制限強化)
レスキューキャット      (制限強化)
生還の宝札          (制限強化)
連鎖爆撃           (多分制限緩和)
抹殺の使徒          (制限緩和)


抹殺の使途を除けばいずれも最近台頭してきたカードばかりである

なにかしらの制限がかかるのは明らかであったが剣闘獣がノータッチってどーいうことだoi

それにダムドは準制限じゃ甘すぎる せめて制限にすべきだ

サモプリ、レスキューキャットは強くなりすぎたシンクロ召喚抑制のためであろう

まぁサモプリなんてのは普通にカードショップで買おうとすれば1万超えはあたりまえ

ヤフオクで買おうとしてもこんな値段がついてしまうような超レアカードであり

お遊びで気楽にやってるような奴が手に入れるには難しすぎるカードなのでどうでもいいや
・・・しかもこのオークションまだ残り5日も残ってるのに1枚5000円って・・・ドーナノサ


個人的には抹殺の使途のような単体除去カードは1枚でいい と思ってたので準制限に緩和
(デッキに投入できる枚数が1枚→2枚)になったのはあまり喜ばしいことではない



制限解除になったのは
D-HERO ディアボリックガイ 
光と闇の竜
増援
魔導師の力
王宮のお触れ

の5枚

D-HEROデッキなんて作ってた時期もあったが壊しちゃったからもはやどうでもいい

光と闇の竜は・・・wikiじゃ強いカード みたいなイメージでいろいろ書かれてるけど実際使ってみると微妙よ これ
おまけにこのカードだけの特別ルールとかもあるしいろいろとややこしいカード 
タイミングを逃す とかのルールを完璧に把握してる奴相手だと簡単に破壊されるしなー


増援と魔導師の力は・・・まぁいいんじゃない

とりたてて強い戦士って思い浮かべるのはエアーマンぐらいだし

魔導師の力は所詮攻撃が上がるだけの装備カード

近年増えてきたパワーカードにゃかないません


王宮のお触れはいいね

自分もお触れホルスデッキ作ってるからええ感じ




・・・と、いろいろ書いてるのはいいだけど




対戦相手がいないんですけどね



加えて近場で唯一の対戦相手だったさかもtがカード全部売ったとか言ってたし


うーん困った。



オフ会○な奴で対戦出来る方・・・・どっかにいないかな
by huraingu-kihon | 2008-09-02 20:49


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